SPECIAL WEBSITE 10/31 Release New Album 「female」 についての情報サイトです。

森川美穂 CD「female」のご購入はこちらから。11月の特典ポストカードは11編目の女性の物語 「いまはこのまま」 に対応した、森川美穂イメージショットと松井五郎さんの1フレーズの言葉とのコラボポストカードです。

ドキュメント「female」

Chapter 01
Chapter 02
Chapter 03
Chapter 04
Chapter 05

10/3(火)15:37 Mastering完了!!


このスペシャルサイトが立ち上がったのは、5/5、森川50th AnniversaryのBirthday Liveでのフライヤーからのスタートでした。あれから季節が移り、いよいよこれからフライヤーのように紅葉の時期になります。ぼくもそんな感じの人生の季節になってきましたが、森川さんは、なんというか艶っぽくなりました。ここからが歌手として本領発揮の時期です。CD完成おめでとうございました。
あとは、みなさんの手元に届き、聴いていただき、その感想をぜひ info@morikawamiho.com こちらのメールまで教えてください。

予約がまだの方は、現在、絶賛予約受付中です!
https://morikawamiho.com/female/

9/17(月) ジャケ&予約特典

今日から、Mixがスタートします。いよいよ、最終段階です。
そこに、上がってきたジャケットサンプルと、特典のポストカードです。
今回のジャケットはご覧のように、イラストです。
粟津泰成さんに描いていただいた、とても素敵なイラストです。

そしてポストカードは、福岡のライブでの予約特典。
11編の女性の物語をテーマにしたポストカードシリーズその1です。
お楽しみに!

9/12(木)曲タイトルとクリエーター紹介

「female」 〜11 women’s story〜

01. それぞれ
02. 涙をいっぱいに目にためて
03. ユメサライ
04. 漂流夜行
05. また、空が近い
06. 足跡
07. 涙よ涙
08. 偽証
09. 鞄と時計
10. ビニールの傘
11. いまはこのまま

作詞:松井五郎
作曲:山川恵津子・・・1,3,5,10,11    
   都志見隆・・・・2,4,6,8    
   野上朝生・・・・7
   Chage・・・・・9
編曲:山川恵津子

Producer:松井五郎

※ドキュメント「female」は、来週から、メルマガ配信スタート。
メルマガ登録はこちらから

9/8(土)11songs Vocal-Recording Finished!

この3年間、森川は夏=Recordingでした。毎年、ハードなハードな夏を過ごしてもらいましたが、歌うことは、どれだけハードでも頑張れるようです。今回の11曲は、女性の人生、短編小説が、11編あるようなアルバム。表紙をひらくと、突然、ある女性の心の中に飛び込みます。その心の中のコトバを聴きながら1つ目の物語は夢のように消えて行きます。次のサウンドが鳴りだすとそこは、どこかヨーロッパの街並みが見えるような場所に連れて行かれながら、また新しい物語がはじまります。 そんな三位一体の作品「female」を絵のない映画だとすれば、サウンドトラックは山川恵津子さん、ストーリーテラーは森川美穂さん、構成、演出、脚本は松井五郎さんということになるのでしょう。この写真は、11曲の歌がフィニッシュした瞬間のリラックスした3人です。絵のない映画は、これから最後の仕上げに入って行きます。お楽しみに。

8/18(土) 百戦錬磨シリーズ 3 〜 Crossroads 〜 須磨和声さん

松井×山川プロジェクトのレコーディングは、出会いの連続です。スタジオにおいての人との出会いは、音との出会いです。同時にミュージシャンにとっては、森川の歌との出会いでもあります。 松井五郎さんの音楽制作に今や必然的に参加している須磨さん。しかし、この二人にも出会いがあって、互いに響くものがあって、今ここでプレイしてくれているのだろう。その出会いの詳細は知らない。音楽は様々な人が出会う交差点のように時間と空間を共有する。須磨さんのホームページ http://sumawasei.com のプロフィールは「今まで生きてきて偶然出会った人たちのお蔭で今を生きてます」という文章で締めくくられている。こうやって音楽は世代を超えてゆく。

 

8/16(木) 百戦錬磨シリーズ 2 〜阿吽〜 狩野良昭さん

松井五郎さんとは40年来、音楽人生を共に歩んでいるギタリスト。会話はキーワードだけ。ほとんど単語。それでいいみたい。「打合せ」とは、どれだけ相手を理解することができるか、という事なのかな? この作業を通過した信頼関係は「阿吽」そのものだ。 音楽の世界ではとても分かりやすい。ぼくは、これを夫婦に求めるのは間違っていると考えている。だって家庭より長い時間、スタジオですごすのだから。 誰だって、最初からプロはいない。そもそも、僕らは胎児で、生まれた時は赤ちゃんだ。そこまで育つことだって奇跡の連続だ。ありがとうをどれだけの祖先に伝えれば良いのかわからない。そんなお盆をど返しに、レコーディングは進む。それもこれも、森川美穂の歌声の為でございます。お楽しみに。

 

8/15(水) 百・戦・錬・磨

この4人から浮かび上がるイメージを漢字にして、左より一文字づつ当ててみました。 第一のポジション:「百」メートルほど背丈のある中村さんは、百戦錬磨のレコーディングエンジニア。このアルバムのレコーディングはこの方の手に委ねられました。第二のポジション:「戦」とは、武器を持って戦うものです。「戦」の字のポジションにたまたま並んだ佐野さんは、トロンボーンとハーモニカを武器に、あの人の曲で戦ってくれました。あの人が一体どの人かはいずれ報告いたします。第三のポジション:「練」には見事に山川さんがいました。文字で表すなら、この文字しかないでしょう。練りに練ったアレンジで森川を新たなステージへ連れて行っちゃいました。お見事。そして、第四のポジション:「磨」・・・作詞、作曲、編曲、ミュージシャンほか、制作における全てのスタッフィングはもちろん、現場ディレクションから、アートディレクションまで、まさにトータルプロデューサー。松井五郎さんは、全てを「磨」きあげて、新しい森川の魅力を引き出してくれます。脱帽。以上、百戦錬磨の方々でした。 佐野聡さん  たまたま第二ポジション=「戦」の武器は、トロンポーンとハーモニカ 

 

8/13(月)午後のシート〜出会いってすごい!〜

1987年のアルバム「おんなになあれ」に収録されたこの楽曲こそ、山川恵津子さんとの出会いでした。そんな二人が、2018年の渋谷のスタジオで楽しそうに会話しています。本日午後のシートは、ピアノの前に置かれていました。山川さんは、今回のアルバムの11曲全曲のアレンジを、そしてもちろん、作曲も半分ほどしていただきました。「午後のシート」の出会いは、今の森川の心に 「すべりこんで」 来ました。出会いってすごい。

 

8/12(日)どんな歌? 誰の曲?

歌といっても、無限のアプローチがあります。どう歌おうかなぁ〜って、そんな瞬間なのかな。

 

8/11(土)それぞれが、それぞれのポーズで

 

6/22(金) teaser

 

6月9日(土) imagine ・・・ 心に描きはじめました。

 

5月5日(土) 森川美穂 誕生日 そして、今年の秋頃、、、